おいしっくす/やる気/日経ウーマン

日記のネタがない。

ほんとうはないわけではないのだが、何個も下書きを書いているのだが、いや、重すぎるでしょう、みたいな話ばっかりで気軽じゃない。もっとふつうに日記を書こう。

おいしっくす

先日どこかの増田さんにブコメしたので書く。よく忙しい主婦・ママの味方てきな感じでオイシックスの話が出るけどあれを毎日(?)作れる人はすごい人だと思います。

一度その辺で売ってたから試しにどう? ともらったことがあって作ったのだが、全然楽じゃなかったし、たくさんゴミが出るし、あまり自分には向いていなかった。作り方をちゃんとみて作らないと意味がない(効率よく作れるように工程が考えられている)上に別に簡単ではないのだよね。値段もするし。

作り置きの紹介とかでもそうなのだが、効率よく終わらせるためには書いてあることをそのままやるのではいけないことは料理以外のどんな分野でも同じで、工程を頭に入れるか、あるいは自分の頭で考えなくてはいけないので、けっこう高度なことだと思うのだよね。

私のおすすめはスーパーで売ってる味付け済みの肉や魚。焼くだけで良い〜楽チンか〜。あとは適当な葉っぱ炒めるレシピを用意しておくのと味噌汁が最強な気がしますね。言うて私はそれだけのこともなかなかできないんだけど。まず台所に立つと足が萎える。

やる気

私はちょっとインテリジェントな内職をしています。フフ。で、子供寝たし、やるか〜〜〜と思ってパソコンに向かうと15分くらいでめちゃくちゃ眠くなってしまう。集中してカッとやれば時給1500円くらいになるはずなのだが(与えられた以上は稼げないけど)15分でもうダメになるのでもう全然ダメ。

大学のテスト期間中、本当に興味持てない科目があって、少しでもやんなきゃ……と思ったけど10分でしんどくてしんどくて涙出てきたことを思い出す。

やる気出ないことは本気でできん。でも出勤して職場でやることはなんでもちゃんと取り組めたな〜3年目くらいまでは仕事中眠いと思ったこと一度もなかった。その後眠いことも増えたけど残業も増えたから体の疲れには抗えなかったてきなやつだから。

雇われてやる仕事ってなんというか体が勝手にみたいな部分があるので、ある意味楽なんだと思う。自主的になんかやるときって、やれよっていうforceを自分の内側からしなくてはいけないから。疲れるんだろうな〜。

この文章インテリジェンスのかけらもなくてうける。うけないよ。

 

 

日経ウーマン

日経ウーマンって雑誌、いつみてもお金の貯め方とスケジュール帳の技と片付けの特集が組まれているような気がする。片付け苦手だけど好きネキなのでときどきうおおーっとなった時に買っている。(お金のため方はいつ読んでもよくわからない。)

これはつまり世の中のウーマンはいつになってもお金の貯め方がわからないしスケジュールのやりくりができなくて苦しんでいるし家や会社デスクは荒廃しているということなんだと思う。そう考えると、なんだか、安心できるよね。

いつになってもできないことはアプローチを変えるのがよいと私は思うのだよね。

 

今日は雑にそんな感じ!