SEKIRO プレイ日記5

引き続き3年前の平田屋敷を攻略。

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 以下日記

忍び狩り 弥山院圓真

竹林を上った先にいたネームド、忍び狩り。まだ落ちていない門の中の屋敷で、死にそうなおじいさんが「忍び狩りの僧兵がまじっておる」と言ってたやつね。槍使い。あの……弁慶的な? 僧兵ルック? で、アツい。

20回くらいは死んだのでは? 強敵だった。というか、竜咳のことなど全く気にせず死にまくっていた。仏師とおばあちゃんが竜咳にかかったあと何回か死んでも一向に新しい患者が出る気配がなかったため。しかし伊之助が竜咳にかかってしまい、これからは回生したらなるべく帰り仏を使おう、と思った。

突き攻撃を回避する見切りのスキルは先に覚えていたのだが、うまく使えず。結局バックステッポとかで避けてしまう。

まずは周りにいる雑兵4人を倒す。橋を渡ってすぐの見張りは手裏剣や陶片でおびき寄せる(近づくと向こうにいる弓兵に気づかれがち……)。左手のあじさいに隠れて、忍び狩りが向こうを向いている隙に弓兵を忍殺。右手の崖の上にいる2人は、こちらもあじさいに隠れて鎧を纏っている方を忍殺。向かい合っている松明持ちを速やかに倒す。ここで確実に忍び狩りに気づかれないためにはどうすればいいのか……

倒したら橋のところまで戻って、左手のあじさいに隠れ、忍び狩りを1回忍殺。ここからが戦闘開始だ。忍殺する前に気づかれると完全にやる気をなくす。

基本的に距離をとって打ち込む時は打ち込んで〜みたいな雰囲気でやってたら倒せた。

先へ進む。すぐ鬼仏。

さらに竹林を上る〜屋敷の前まで

ここからけっこう道中きつかった。まず鬼仏のすぐ先のあじさいに隠れ、松明持ちと鎧の兵が通るのを待つ……鎧の方を忍殺、松明をすぐ殺す。たぶん右手の崖の上にいる弓兵に気づかれるのですみやかに飛んで行って倒す。

この時点でさらに先の弓兵に気付かれているとちょとしんどい……。

左手の崖を回って、鎧と弓が向き合っているたけやぶへ。鎧の方を忍殺、弓をすぐ倒す。

このあとがしんどくて、上り坂、崖の上に弓兵が計4人くらいいる。さらに近接兵も。竹やぶから崖に飛べるので鉤縄すると、全員に気付かれて火だるまになるので坂から上る。

この辺で、弓兵は手裏剣3発で倒せることに気づく。気付かれていても、矢をつがえるのをキャンセルできる。弓兵の真ん中に突っ込んでいくと大変なので、手裏剣で数を減らすのがよい……形代いっぱい使うけど。

崖の先には大きな川? と橋。1人弓兵を逃すと橋の向こうまで下がって矢を撃ってくる。賢い。橋の先にはおデブさんと盾兵2人。このおデブさん、棍棒とか持っていて、鬼の類かと思ったけど、よくみたらただの太った人間っぽい?

盾兵は橋の手前まで走ってきたりしないので、おデブさん1人を相手取る。最初は普通に棍棒を弾こうとがんばっていたけど、無理だった。モーションが大きいので隙を見て斬りかかる感じで撃破。盾を割るのに使う形代が残ってなくて頑張って後ろとったりとか……。風来のシレンにこういう敵いた。正面戦士。

この橋の右手に降りると川に鯉がいる。あと洞窟があって進んでいくと紫の忍者みたいなのに遭遇、斬られて死。見なかったことにした。

屋敷燃えてる

大きなお屋敷だが炎上している。狼の育て親、梟が瀕死で倒れており、御子様のいる場所の鍵を渡して力尽きる……

このあと崖を回って屋敷に潜入するのだがそれは長くなるのでまた次回

 

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